2011年9月20日火曜日

翻訳Scorpions-This is my song/Lyrics:Klaus Meine

This is my song - Scorpions


THIS IS MY SONG

Music:
Rudolf Schenker
Lyrics:
Klaus Meine

I can´t believe what the people say
There´s only hate everywhere
So many people go different ways
So many things don´t you care
人が言うことを信じられない
至る所に唯、憎悪がある
皆違った道を行く
君は何も気にすることはない

They see nobody, they see themselves
But a stage like in a show
They see the hell, and they need your help
They need your help, they need love, love
彼らは誰も分かっていない、彼らは自分の事だけ考えている
けれど、舞台というものは見せ掛けだ
彼らは地獄を見ている、そして君の助けを必要としている
彼らは君の助けを必要としている、彼らは愛、愛を必要としている

This is my song
I tell you about the story of love
This is my song
I tell you about the story of love
これが僕の歌
僕は君に愛を伝える
これが僕の歌
僕は君に愛を伝える

This is my song
I tell you about the story of love
This is my song
I tell you about the story of love
これが僕の歌
僕は君に愛を伝える
これが僕の歌
僕は君に愛を伝える

I think I need you, you need me too
The place where we live is here
The world is griping what can I do
For you and you everywhere
僕には君が必要だ、君にも僕が必要だ
僕達の居場所はここ
世界は、何処に在っても僕が君達のために何か出来るということを知っている

I sing this song ´bout the world of love
And hope you hear what I say
Forever freedom, forever love
Forever love everyday
僕はこの愛の世界の歌を歌う
そして僕の話を君に聞いてほしい
永遠の自由、永遠の愛
ありふれた永遠の愛



毎朝から午後まで翻訳を行っています。
翻訳の改竄、削除は、新潮社、創価学会、公明党、公明党新聞社、毎日新聞社等が行っています。
昨日十六時五分、新潮社は私のパソコンに不正アクセスし、私のパソコンに届いたメールを読み、削除しています。
私に届いたメールの削除や私のメールアドレスを使ったブログの公開を、毎日新聞社、公明党新聞社、創価学会、公明党、文芸春秋社、新潮社が行っています。

近所の家は、今年四月に一斉に光に入っていますが、それまでパソコンも持っていないと嘘を言って来ました。
九十歳近い弁護士の母親やパソコンとは無縁の高齢者が全員一斉に光に入っています。
私の光を二千五年から使って来たことを隠すことと、NETで不正を行うことを目的としていました。
しかし、中傷する記事やコメントしか書けない住民、編集者、記者は今後要らない存在として政府からの援助は無くなって行くと思っています。
現在は、住民と記者編集者は、集会を明け方まで開き、中傷コメントを書き込み、私の記事を盗んではコメントや記事にしています。

私の名前で書き込まれたヤクザ右翼サイトコメントの通報を四社行いました。
Tweetbazzは「鳥居正宏のときどきLOGOS」そのものの違法性=恐喝、脅迫に当たることを認め、慰謝料請求の記事を消しました。
返事は西村正夫弁護士、共産党高橋弁護士、文芸春秋社、新潮社、毎日新聞社、公明党新聞社等、こうした中傷コメントを書いている記者や編集者が私のメールに侵入して消します。
Plalaのサーバーからも消しています。

これによって、「鳥居正宏」という偽名・不在の人間の名誉毀損を認めた最高裁判決の違法性小沢一郎、上杉隆、戸井田徹、早川忠孝、保坂展人等の違法性Google、Tweetなど多くの海外国内NETメディアによって認められていることになります。

メディアの削除が行われても、何処からも返事が全く届きません。
私のメールの削除、改竄を、毎日新聞社、公明党新聞社、創価学会、公明党、文芸春秋社、新潮社が政府に依頼されて行っています。
新聞社、出版社、鳥取県警、米子市教育委員会は、Livedoor問い合わせ窓口に侵入し、不正アクセスを行い、Livedooしたらば掲示板、その他Livedoor社のいろいろな問い合わせ口からコメント削除要請を送信しようとしても、確認画面を開くと、書き込んだ文字を消されてしまいます。
したらば掲示板、Livedoorは、違法性のあるコメントを投稿出来る唯一消せない掲示板で、右翼とヤクザ、文芸春秋、新潮社、毎日新聞、公明党新聞に支えられている常時違法行為の行える掲示板です。

私に対する最初の脅迫は、Livedoorが「五つ星モンキー」という詩の最も派手に活躍したサイトで行われ、その年に私から盗んだ詩を現在二十九歳の立花香織という女の名前で日本文学館から出版しています。
詩集は「それでも世界は美しい」です。
これは鳥居正宏と同じ天台宗瀬戸内寂聴の「寂聴幸運の鍵」という本のコピーに使われていて、私は盗用であることを指摘しています。
出版社が毎日新聞社であること、直近のコピーが変更され、憂いは絶えないを付け加えていることなどから、間違いありません。

私は、Yahoo「仮泊」に二千七年、「それでも世界は美しい」という内容の記事を書きました。
安倍晋三がこれを使いました。
「仮泊」は男性性器を五つ貼り付けられ、夫の殺害を暗示する男の死体三体、女性の性器にコンドームをかぶせたピンポン玉を入れる写真が貼り付けられ、その後子供が貼り付けたサイトを通報、直後、不正アクセスによって「仮泊」は突然削除解約されてしまいました。
「鳥居正宏」はこのことを知って書いています。
しかし、当時私の記事は検索には全く載っていませんでした。
Yahoo見出しにも載ったことは殆どありません。

安倍晋三が美しい美しいと書いたり言って来たこと、福島瑞穂、鳩山由起夫、社民党・国民新党・民主党政権が私の記事から盗んだ「いのち」という言葉を多用したことと人権侵害、最高裁違法判決の原因となりました。

札幌のマンションからこの米子市の家まで、近所の家が全部ストーカー、不正アクセス協力者で、朝日新聞社、毎日新聞社、公明党、聖教新聞社と関係、
創価学会は警察、公安を支えて働く宗教法人です。